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草彅やすとものうさぎとかめ汚い字対決、美文字になるのはどっち?

草彅やすとものうさぎとかめ対決2回目です。今回は美文字対決!

初回放送を終えた草彅くんとやすともは、しゃべりすぎたため今回は午前と午後の2回放送。仲良くなってよかった。

草彅やすとものうさぎとかめ汚い字対決、美文字になるのはどっち?

字の汚い芸人さんを決めるのに、ニセのアンケートを書いてもらい、「三四郎の小宮」と「テレビ初出演の空良」が選ばれました。

かめの「テレビ初出演芸人の空良」はネット情報で1週間特訓

1日目・・10Bの鉛筆で漢字の「十」の文字を4000文字書く。原稿用紙1枚400字×10枚。

文字の基本となる縦線と横線がうまくなるらしい。

2日目・・左手にボールを握ってかたつむりを書く。美文字のコツの書きたい線をイメージすることらしい。

利き手と反対の手にボールを持つと、正しい姿勢が保てるらしい。8時間で終わりました。

3日目・・500円玉を書いている手の親指の付け根に乗せたまま「おでんの絵」を書く。〇△□を真ん中の串とともに書くこと、左右対称の感覚が身につくらしい。

4日目・・脇に水風船を挟んで「草」を書く。かたつむりの等間隔・おでんの左右対称を意識して書くとうまく書けるようになるらしい。

5日目・・ポリ袋にサインペンで漢字の「草」を書く。やわかいポリ袋に書くことで、筆圧が均等になるらしい。

6日目・・トン・ツー・ピタと言いながら、漢字の「海」を書く。声にだすことで、美文字の意識が高まるらしい。

休憩・・「テトリス」をすると、空間把握能力が向上するらしい。

7日目・・両腕に重りを付けて漢字の「様」を書く。「とめ」「はね」「はらい」などの字の大事な要素が多いため、練習するにはいい文字らしい。

うさぎの「三四郎小宮」はプロから1時間特訓

「字は1日でうまくなる」の著者、竹内みや子先生から1時間習う。ペンの持ち方で99%変わるという。

人差し指と親指のすきまが無くなることで、指の力の加減が変わり字がうまくなる。親指には力を入れず小筆持ちの持ち方で、他4本の指で書くような気持で書きます。

美文字はどっち判定

最後3人の進行役の多数決で「テレビ初出演の空良」くんになりました。次の仕事にもつながりよかったですね。

まとめ

  • 草彅やすとものうさぎとかめ汚い字対決、美文字になるのはどっち?
  • かめのテレビ初出演芸人の空良はネット情報で1週間特訓
  • うさぎの三四郎小宮はプロから1時間特訓
  • 美文字はどっち判定

なかなか穏やかな時間が流れて面白いです♪

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