今回のホンマでっかtvは運を自力で上げる方法です。
ホンマでっかtv運を自力で上げる方法
本日
フジテレビ系 よる9時#ホンマでっか!?TV
運を自力で上げる方法
開運テクニック!僕は運が良い方?
BTSライブ当選、はねるのトびらのレギュラーになれた裏話などを話してます。
是非! https://t.co/015PTr6nRn— ドランクドラゴン塚地武雅 (@tsukajimuga) April 21, 2026
NBAではシーズン初期にハイタッチ・ハグをしたところ、後半戦は成績がいいという研究結果がでました。ハイタッチはストレス減少になります。
塚地さん、最近ではBTSのプレミアチケットが当たって運がよかったそう。
脳は必要ない情報を勝手に遮断しています
脳はうるさい雑音を勝手に遮断します。飛行機に乗るときの大きな音も気にならなくなったりするのもそのせい。
木になっているりんご、同じ木になっているりんごをずっと取り続けるor違う木にも行く、どっち?
「違う木にも行く」の方が運気が上がります。いろんな経験をするからだそう。「毎回同じりんごをとりに行く」を選んだ塚地さんは納得がいきません。
しかし、転職の話しで「たまに会う人から紹介してもらい仕事が見つかる」事例を聞いて納得したよう。
漫才師も相方を変えて成功した人が多いです。
運のいい人は自己肯定感が強い
例えば、会社の会議に遅刻したとき、「きょうは運が悪い」と思う人と「つきが落ちたからあとは良くなる」と思う人では、ポジティブにものを考えられる人の方が運がいいです。
ピンチのときはチャンスがくる
メンタルの飯山先生、スピードスケートの高木奈那さんのケガのときも、チャンスがきたねと頭でのイメージトレーニングをすすめて、日本選手権突破しました。
飯山先生は「チャンスの前にはピンチがくる」という考え方もしています。
大ケガの場合は、大ケガが将来の糧になるという考え方に切り替えるようにしています。必ず得ているものがあると考えています。
執念深い方が運をつかみやすい
アレンさんは執念深かったけど諦めることができるようになり、結果としてその方がいいとわかったそう。
塚地さんは、夜アイスのCMを目にしてどうしても食べたくて、そのアイスが売っている店まで探しまくったそう。
発想の転換ができる人の方が運をつかみやすい
柿の種の形は創業者が金型を踏んで曲がってしまったが、これの方がつかみやすいからこの型で売ろうということで生まれました。
運をつかむ人は、「行動力・好奇心・冒険心」があります。
運がいい人・幸せな人のまわりには同じ幸せの人が多い
ハーバード大学の研究で「幸せは伝染する」ことがわかりました。不幸も伝染するそう。
三次の隔たりというので、友人の友人の友人の幸福度が影響するという言葉があります。
発想が豊かな人の方が運をつかみやすい
固定的な考えな人より、違う角度からものを見れる人の方が運をつかみやすいです。
統計学的にじゃんけんは必勝法がある
1万1567回のじゃんけんの統計の結果、グー35%、パー33.3%、チョキ31.7%の順で人はだすことがわかりました。
なので、パーをだすと勝つ確率が高いです。
あいこになったら、あいこに負ける手をだすと勝つ確率が高いです。
高額当選の宝くじ売り場は統計学的になんの意味もない
高額当選の宝くじ売り場は統計学的になんの意味もないと統計学のスペシャリスト佐藤さんが言っています。
当たりがでる確率はどの売り場も平等で、高額当選の宝くじ売り場には長蛇の列でたくさんの人が買うので、「当たる人もいる」ということに過ぎないようです。
