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激レアさんを連れてきた 6浪アナウンサー原千晶

今回の激レアさんは大学6浪アナウンサー原千晶さんです。

激レアさんを連れてきた 6浪アナウンサー原千晶

フリーアナウンサーの原千晶さん、thetimeの出演時に学生の自習室の取材をしていて、自分で大学6浪をカミングアウトしてしまいました。

父親が開業医・母親が歯科医だったので千晶さんも医学部受験をしました。

医学部への進路決定が遅く、高校3年生の秋に決めたので1浪が決定してしまいました。

そこで、地元福岡の超厳しい予備校の寮に入りました。

テレビ・携帯禁止、門限18時で友だちと連絡がとれなく、手紙のやりとりでしのぎました。しかし2浪が確定してしまいました。

もう1年がんばりますが、3浪が確定、そこで実家から予備校に通うようにしました。

しかし4浪が確定、友だちつたいに先生から進路変更の打診がありました。

しかし変えず5浪してしまいました。ここで涙がでてしまい、友だちが就職・結婚していく中、あせりました。

成績は1年目E判定から5浪目でB判定にまではなっていました。

環境を変えて県外の京都の予備校にいくようにしました。

6度目の試験では合格ラインに2点足りませんでした。

ここで医者をあきらめて福岡大学理学部に進学しました。

いままで運がありませんでしたが、医者をあきらめたら地元神社の福娘に選ばれたり、宝くじの幸運の女神に選ばれたりしました。

将来をアナウンサー志望に変えて、狭き門を1発合格しました。しかし28歳になっていて入社1年目なのを問いただす人が多かったです。

オードリー若林さんから「0浪の福娘の人」というラベリングをいただきました♪

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